エコ・サッポロは札幌市で農作物の生長を促す商品開発販売を行っています。

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NEWS
2026.01.08NEW!
明けましておめでとうございます!!

 2026年(令和8年 午年)が、皆様、私共 双方に限りなく良い年であります様にと願うばかりでございます。
本年も変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。
 
 本年、最初の現代農業(2月号)氣施氣の総合記事が掲載されました。
早速、岡山県・篤農家様(イチゴ 品種・おいⅭベリー)から複数台数の購入申込があり、1月7日に設置を終えました。本当に有難うございます!!
香り高く、酸味・甘味に優れ、鮮度保持の最高級品イチゴを生産されること間違いありません!

 他にも、茨城県、秋田県、鳥取県、山梨県、福島県、北海道の農家様から複数の熱心なお問合せをいただいております。

 是非ともこの機会に、皆様に氣施氣』の素晴らしい機能や「育成光線農法」を知っていただきたいものと願っております。

 *下欄に現代農業2月号記事を添付致しました。現代農業2月号・氣施氣ご紹介記事!
2025.12.22NEW!
またまた、嬉しいお便り《土佐みかん》!!

 春・アスパラ 夏・すいか&メロン 秋・ぶとう&お米 そして冬・イチゴ&みかん等、全国の氣施氣ご愛用農家様から素晴らしいお便りが次々と届いております。 

 今回は四国・高知市で、お米とみかんを栽培されている弘田農園様からのお便りをご紹介させていただきます。
 弘田様は長年『育成光線水』を愛用されている農家さんです。 
 
 下欄の写真通り、表皮にツヤがあり、キレイ!つるっと皮が剥けます。
甘みと酸味のバランスがとても良く、ついつい何個でも食べられてしまいます。 他のみかんとは段違いの旨さです!!
 
 超人気みかんで、お米と同時に全国レベルで完売してしまうとの事!
  育成光線水・氣施氣をこよなく愛用されている結果ですね!! 
 
 栽培期間中は氣施氣水を数度かけるのみとのお話しです!凄い結果です。 作物にも土壌にも安全安心な栽培方法ですね! 
 
 恐らく作物の硝酸態窒素が消滅し、みかん本来の味、爽やかそのものの姿で収穫されているものと推察致します。
 
 人気商品の訳が良く分かります。又、お人柄も素晴らしい!!

 有難うございます、感謝です。これからも宜しくお願い致します。高知県・弘田農園様みかん
2025.12.18
《格別イチゴ・さぬきひめ・いちごスタジオ様(香川県)》

 本年6月から『氣施氣20型』を同時に5台導入された香川県三木町のいちごスタジオ(株) 代表取締役 上原 志織様から素晴らしい「さぬきひめ」の写真を送っていただきましたので本日アップします。
 
 さぬきひめは香川県のオリジナルブランド種で、甘さと酸味のバランスが良く、後味も爽やかで鮮やかな光沢のある赤色が特徴です。

 試食もさせていただきましたが、とにかく想像以上のイチゴでした。
しかも、味覚はもちろん、何か元気も出てくるような気がしました。 ”エネルギー イチゴ”かも? これは凄いことだ!!
 
 弊社と関連のある都内の大手食品スーパー(ハイグレードスーパー)さんも早速店頭販売されています。

 イチゴの出来栄えは氣施氣水)や資材に大きく影響を受けます。その内で、いちごスタジオさんははもちろん、すべての資材を上手に使いこなされていると推察致しました!!

 女性14名で毎日栽培・収穫(4500㎡  高設)管理をされていると、上原さんからのお話しでした。
 機会がありましたら、是非一度このイチゴをお召し上がり下さい!!
生産者さんの思い、の力がきっと判ります。

 *下欄に連結した写真を載せました!氣施氣水使用の別格いちご・さぬきひめ
2025.12.04
<氣施氣作物のご紹介>
 本格的な冬へ突入です!! 根雪になるのではないでしょうか!

 今期の栽培に関して、関東周辺の複数の農家さんから嬉しい連絡が相次いでおります。今日はその一部を写真で紹介させていただきます。
(ブリッコリーとカリフラワーの写真)

 写真は3枚連結でのご紹介ですが、『氣施氣&育成光線農法』を取り入れた栽培作物はハッキリとその違いが分かります。
いかに育成光線エネルギーは素晴らしいかを表現しております。

 味も良く、栄養価も高く、楽しい食事や健康維持には氣施氣は無くてはならない優れ水資材と言えましょう!!

 来季の作付けから、是非皆さんでお試し下さい。必ずその違いが分かります。宜しくお願い致します。

 予告になりますが、現代農業2月号(令和8年)に氣施氣に関して大きく記事が掲載されます。こちらも是非お読みください。お役に立ちます!!

 下欄に写真を載せます。
 
氣施氣と育成光線農法作物写真
2025.11.27
《稲作農家さま朗報です!!》
 
 12月まであと2、3日です。皆様今期の収穫は如何でしたか?
北海道共和町でメロンと稲作を手掛けるKさんから連絡があり、今年の稲作で「10a当り(1反)、10表(600kg)の収穫があり、表彰されたよ!」とのとても嬉しい連絡でした。(品種:おぼろ月 耕作地は沢地で、条件は良くありません。農家さんの優れた技術によるものと思います。)

 Kさんは氣施氣氣施氣水を使った珪酸資材を愛用されている方で、
ご自宅でも氣施氣を導入されています。

 気候・気象変化があまり読めない近年、氣施氣氣施氣資材はとても大事だとお褒めをいただきました。来年はもっと使用するとのお話です。
 育成光線農法も大事にされています!!

 次に、氣施氣を使った作物はえぐみさ(いやな味)が消える!! とても食べやすく、美味しさ・旨さが強く感じる。と沢山の声をいただいております。大事な情報ですね!
 
 都内の食品スーパーさんでこの氣施氣全面に打ち出した品揃えをされている「高級スーパーさん」がイチオシです。お値段は普通ですが、お店もキレイで葉物野菜や豚肉は格別!! (都内6店舗)お客様の評判も素晴らしく、全てにレベルの高いお店です。
 
 えぐみとは恐らく硝酸態窒素の事でしょうが、栽培に氣施氣水を使用することで育成光線エネルギーが、この硝酸態窒素を分解してしまうものと推察致します。

 氣施氣はこの様に優れた水資材です。もっと幅広く皆様に愛される様普及活動に尽力致します。宜しくお願い致します。

2025.11.06
<ご案内>
 
 季節が変わり、晩秋の頃となりました!
北海道では鳥インフルエンザが出始めました。一度出ると全て焼却、埋設処分、施設の消毒など大変な作業になります。

 この鳥インフルエンザにも効果がある「氣施氣」が養鶏の友11月号に紹介されております。是非ご覧下さい! 又、お問合せ下さい!!
 
 本の表紙と内容を下記に紹介します。宜しくお願い致します。養鶏の友11月号
2025.10.10
【ご報告】

 氣施氣愛用の顧客様(流通業)から、『氣施氣水とゴキブリ忌避試験』
を実施して欲しいとのご連絡で、今回の試験(外部委託)に到りました。
 結果は下欄に掲載(写真データ)致しておりますが、これは予測通りの結果で、氣施氣水から放出される「マイナスイオン」効果によるものと判断しております。

 ゴキブリ即ち害虫はマイナスイオンが嫌いです。生息しづらい環境です。
この結果は農業分野(害虫対策)に大いに役立つものと推察します。

 試験は24時間での結果ですが、更なる時間経過で更なる効果アップと考察出来ます。
 
 是非とも、一度『氣施氣水』をお試し下さい!必ずご納得いただけます。どうぞ宜しくお願い致します。ゴキブリ忌避試験結果
2025.09.05
<最新情報>
 
 全国的に今夏は「高温少雨」で、作物のダメージが計り知れない処です。
しかし、当社が一押しの『育成光線農法』を実践された北関東の複数の農家さんは、ほとんどダメージがなかったとのお話でした!!(葉物野菜生産)

やはり種子に育成光線エネルギーを与えることで、その作物は少々の天候異変にも負けない! 立派に育つ!!

育成光線エネルギーは【氣施氣】が放射している微弱振動エネルギーですが、この氣施氣エネルギーは比較できない程の大きなエネルギーと考え得ります。

ランニングコストは掛からず、取扱いは超簡単、生産性寄与など、良い事尽くしの優れ機材です。是非とも一度お試し下さい!!

これからもお役に立てる情報を出します。お楽しみにして下さい!
2025.08.08
<国策・お米増産と氣施氣の関係>ご案内

 皆様、猛暑・酷暑・大雨の中、大変ご苦労様です。体調は如何ですか?

 一昨日、政府から来年度のお米の大幅増産について発表がございました。
既にこの情報は、広く国民に知れ渡るところと推察致しますが、大変喜ばしいと同時に世界へ大きく発信してもらいたい思う次第です。

 〇お米増産と「氣施氣」は大変に深い関係がございまして、今回皆様へ改めてお案内させていただきます。

*稲作には苗づくりが絶対必要です。(稀に直播もありますが.....)
1.種子消毒(氣施氣水 1日)
2.種もみ浸漬(氣施氣水 10~14日位)
3.苗づくり&管理(氣施氣水 30日位)
<昔からの名言 苗 半作!!>
その後本圃場への定植作業
4.本圃場でも、水口へ「氣施氣」設置投入(氣施氣水での栽培)
5.カメムシ対策にも効果大です。

この作業で、千粒重のしっかりしたお米、登熟したお米が実ります。
一粒の重さがありますので、反当りのキログラム(俵数)が上がります。

 先ずは「氣施氣」を用意し氣施氣水をしっかり使う!
いずれも簡単、誰でも出来る作業です。是非とも氣施氣導入でコメ増産を
目指していただきたいものです。
 実践農家さんは全国に多数おられます!!

 下記に、氣施氣のフルサイズをご紹介します。又、配管サイズに合わせた特注品も可能です!!

*詳しくは弊社までお問合せ願います。氣施氣・業務用 家庭用 特注品ラインナップ
2025.07.25
<氣施氣水 お役立て情報!>

 全国的に毎日猛暑・酷暑が続いております。未だ7月だと云うのに....
当社(札幌市)においても経験のない暑さの連続でややバテ気味です!

 皆様、体調管理は如何されておられますか?? 
 
 昨日、東京都にお住いの愛用歴8年の高齢男性から氣施氣水を使って、次の様なお役立て情報2件が寄せられました!!

 一.氣施氣水をタオルに濡らし、軽く絞った後ビニール袋に入れ、枕元(首筋あたり)に当ててお昼寝をされるとの事。
2~3時間本当によく眠れ、スッキリ・しゃきっと目が覚める、感じたことのない心地良さだと語られておられました。 
 これは人体に良質な影響をおよぼす「育成光線エネルギーの力」によるものと考察致します。

 二.毎朝日課として、氣施氣水でまばたき数回程度の目洗いをされているとの事。日常生活で、目がすっきり! 遠くも近くもよく見える。白内障もないとのこと。 
 本当に素晴らしい!! うらやましい!!
 これも育成光線エネルギーの影響と推察致します。

 いずれも実体験しないと判らない事象ですね! 有難うございます。感謝です!! これからも色々な挑戦をしていただき、ご一報いただければ嬉しい限りでございます。
 
 今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

2025年のミッション

育成光線水生成器・氣施氣 について複数の媒体による紹介、同時にご理解を踏まえ、育成光線農法を確立させる!!
これが2025年の重大ミッションであります。
育成光線により、種子のDNAを最大限活性化させるのが最大の特徴です。
日本の農業を支える貴重な農法として訴え、ご協力を得て行く所存です。
最後の正式名称は 環境配慮型『育成光線農法』と致します。

参考資料や動画については以下リンクからご覧ください。
2025年 現代農業2月号記事掲載【育成光線放射装置】
Webマイナビ農業記事掲載 【水を変えれば農業も変わる!】
youtube【ビックリ現象!】マイナスイオン効果
youtube【水で生育は変わる!】明らかに違いが解る

『育成光線農法』について

環境配慮型『育成光線農法』について

『育成光線農法』とは、育成光線放射装置から放射される4~14μmの光エネルギー(育成光線 遠赤外線の一部)を利用して、作物の種子(DNA)を活性化させ、作物の品質向上と環境保全を計る現代農法です。(ここが一番大事です)
活性化された種子は発芽を高め、健康な苗になり、最後の収穫時には高品質で且つ多収量が可能です。結果として生産性向上や環境保全に繋がります。
種子を活性化させるには、育成光線水(氣施氣水)を使用しますが、この育成光線水は極微細な水分子(0.27ナノ)でマイナスイオンを帯電しております。
このマイナスイオン水はプラスイオン環境内で生きる病害虫が生息しずらい環境を作り、同時に土中環境を整え、有用微生物の繁殖と活性化が起きます。
これらの現象により健全で高品質な農作物を生産可能な事が確認出来ております。
詳しい内容については以下テキストリンクからPDFをダウンロードの上、ご確認をお願いいたします。

ゴキブリに対する忌避効果試験について

効果試験の結果について

今回、顧客様のご依頼もあり「氣施氣とゴキブリ」の忌避試験を行いました。
結果は予測通りでありましたが、この結果は農業分野での害虫対策にも対応出来るものと確信しております。
氣施氣が放出するマイナスイオンが大きく影響しているものと推察する次第です。
試験結果については以下のテキストリンク【ゴキブリに対する忌避効果試験結果[PDF]】をダウンロードの上、ご確認ください。

氣 施 氣
21世紀ミッション

“氣施氣”による[ウイルス.感染症対策]についての研究と結果

当社では過去“氣施氣”での色々な現象事例から、ウイルスを不活化することが出来るのではないかと考えて、調査、研究を進めてまいりました。
そのポイントは(ウイルスの体を覆っているのはエンベローブという脂質であり、これが溶ければウイルスは不活化する)とのことが、某大学の研究室から発表されました。
このことが大きなヒントになりまして氣施氣から放射される育成光線波動で不活化することが可能ではないかと考えました。
そこで再度過去の効果事例を検証した結果、この度のコロナウイルスに対して活動を抑えること(ウイルスを不活化すること)が出来るのではないかとの考えに至りました。
そこで過去の効果事例の内から、特に次の事をヒントとして、試験依頼を行いました。

その1 氣施氣水には脂質類を溶かす作用がある。
その2 氣施氣水には、食中毒菌類を不活化する作用がある。
その3 米医学者ロイヤル・レイモンド・ライフ博士が名付けた(致死反応振動数)の理論に基づいて、ウイルスが出す振動に対して氣施氣からの育成光線波動を継続的に共振させることで、ウイルスが不活化するのではないか?と考えました。

以上のような考えの基に試験を依頼しました。
結果、第一弾として2020年12月に氣施氣水で不活化させることが判明(10分間で約60%減少)しました。
又、第二弾と して2021年7月に氣施氣本体にウイルスを接触させて、経過観察をしたところ(24 時間で90%が減少)すると言う、大変大きな効果があることがわかりました。
この二つの事例から、氣施氣水でウイルスの不活化が可能であり、又氣施氣本体からの育成光線振動波によっても不活化することが出来ると言う事ことになります。
氣施氣の無限の可能性を感じる所で、誠に喜ばしい事と思っている次第です。
詳細はそれぞれの試験データでご確認下さい。(当社HP新着情報に掲載中!)
私どもはこの結果から、氣施氣が今後多方面にわたり、世の中の色々な場面でお役に立てると考えております。
なお第三弾としまして第一弾の追試験をやるべく準備をしております。ご期待ください。

2023年度研究課題

『氣施氣水はマイナスイオン水である!』

氣施氣水を散布すると大量のマイナスイオンが放出されることが確認されました。
育成光線水生成器•氣施氣本来機能とマイナスイオン増加の仕組みと検査結果についてはそれぞれ以下のテキストリンク【育成光線水生成器•氣施氣本来機能とマイナスイオン増加の仕組み[PDF]】、【検査報告書[PDF]】をダウンロードの上、ご確認ください。

育成光線水生成器•氣施氣本来機能とマイナスイオン増加の仕組み[PDF]

マイナスイオン測定検査報告書[PDF]


詳細については以下アドレスへお問い合わせください。
≪ info@eco-sapporo.co.jp ≫

≪ ご 案 内 ≫

Webマイナビ農業へ掲載されております!

この度、Webマイナビ農業にて当社の『育成光線水生成器・氣施氣』がタイアップ企画として紹介されました。
詳細については以下「Webマイナビ農業へリンク」か新着情報からご確認ください。

Webマイナビ農業へリンク

皆様へのご挨拶
弊社HPをご覧いただきありがとうございます。
エコ・サッポロでは人や動植物が生きていくために必要不可欠な”水”を
より優れた形〈エネルギー満載!〉で関わることが出来るように日々試行錯誤を重ねております。
弊社開発の”氣施氣®”(育成光線水生成器)はおかげさまでお客様に大変ご好評いただいております。また、”氣施氣®”は意味を込めて”きせき”と読みます。
詳しくは下記取扱商品よりご覧ください。
また”氣施氣®”を使用した作物の生育日記も公開しておりますのでそちらもぜひご覧ください。
代表取締役 髙橋 優
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